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自分勝手な想像世界 The selfish imagination world

ここに見えられた皆さま。我がブログへようこそ。自分勝手に物語を書いたりしてます。アクションやサスペンス。恋愛、そして官能系とさまざまです。「私事」では日々思った事を日記形式で書いています。小説の他にも自分の趣味である映画やサッカーの事についても書いてます。リンクフリーですが、ご一報頂けると嬉しいです。

森保ジャパン初陣。コスタリカに快勝!

サッカー日本代表

森保ジャパンの初陣はコスタリカとなった。
でも本当ならこの試合は二試合目になる筈だった。
本来の初陣であったチリ戦は会場である札幌となったが、その二日前に北海道胆振東部地震が発生し、被災等でライフライン等の安全性が脅かされる事になったため、やむなく中止となった。

北海道の地震と聞き、私は今年5月に北へ行った事がある記事を書いた事がある。
    ↓↓↓
北への旅 後編。


だから北海道で地震が起きた時、他人事とは思えなかったのだ。

試合は中止になったが、地震から復旧していつかまた札幌で試合を行えたらいいなあって思ってる。

そして試合は吹田の万博記念公園内のガンバの新設スタジアムでコスタリカ戦が初陣となった。
コスタリカは先のW杯で残念ながらグループリーグ敗退となったが、ブラジルW杯では下馬評を覆し、ベスト8に進出。今やレアルのGKナバスを中心にその時のメンバーを揃えながらも、各国と接戦した。
今回はその時のメンバーはあまり来日せず、若手主体となった。

日本もW杯の時のメンバーはほとんど招集せず、スターデングメンバーはほとんど若手主体となった。
試合は日本ペースとなり、コスタリカは守ると言う構図。
前半15分に日本は佐々木翔(4)のヘッドで、小林が折り返し日本先制かと思えば、オウンゴールとなった(汗)。
佐々木翔

新生日本代表のファーストゴールはオウンゴールと言う形となった。

オウンゴールでの勝利はあまり納得いかないから、誰か2点目を獲ってくれと願っていた。

そして後半早々に南野が2点目で代表初ゴールとなった。
南野

南野はリオ五輪世代で主力として活躍した。このゴールは今後の代表への主力へのアピールとなるだろう。

それから数人と選手を代え、次々と選手を試す形となり、後半終了間際に伊東純也が3点目となるゴールを決めた!
伊東純也
これは予想外だったし、嬉しい悲鳴となった。

そして3-0でコスタリカを破った。新生日本代表としては非常に良い内容での試合だった。
ゴールはなかったものの、堂安はいい動きをしていたし、東京五輪のエース、そして今後の日本代表への期待が高まった。
一番良かったのは今回、10番をつけた中島だろう。
中島は味方のチャンスを作れてたし、いい形の攻撃、いい形の味方へのパスを出していた。
中島

この試合はいい形で勝利を終えた。確かにコスタリカはナバスとか来日せず、若手主体だったとは言え、こちらもほとんど新メンバーだし、ホームだし、このような形で勝利できた事はこれからの日本代表にいい方向へ向かうと思う。
今回は災害で被災された方達にとっていい形の勝利を贈れた筈だ。
北海道だけでなく、今回開催された場所も関西地方は台風に見舞われ、被災された人もたくさんいた。
森保監督もこの勝利を被災された方々に捧げたいと述べていた。

今回はうまく行ったが次はどうなるかわからない。来月のパナマ戦、ウルグアイ戦はどのような選手で臨み、どのような試合内容になるのだろうか。これからの日本代表に注目したい。
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9月になりました。2018年。

日常(自分のブログや趣味など)

9月になりました。早いものですね。

先日アジア大会が行われ、サッカー決勝が行われました。決勝の相手は日本対韓国。日韓戦です。
でも今回は日本は二年後の自国開催を控えるため、U21で臨み、対する韓国は兵役免除のためとあって、トットナムの所属するソン・フンミンなどのOAを使い、U23で臨み、日本にしたら格上の相手となろう。

自分としてはこの大会では日本は先を見据えるためのものであって、各クラブから1名とかの制約もあったし、それにより連携面も不足で、内容は良い試合は少なかったが、まさか決勝まで来るとは思ってなかったので、ここまで来たら優勝だと思っていた。
ただ来た相手は韓国でしかも兵役免除がかかっていたし、しかも向こうはソン・フンミンなどOA枠を使ってきている。

実力に差があるのも当然だし、自分としては今回はこの韓国相手に何処までできるか?と言うのを観たいと考えた。

試合が始まると韓国が攻勢に入り、日本が守勢の回ると言う構図。前半は日本が攻撃に出る展開が少なかった。
後半は日本も攻撃に出る事もあるも、チャンスを決めきらない展開が続く。それは韓国も同様だが・・。

延長に入り、遂に均衡が破られる。イ・スンウが先制点を叩きこみ、韓国先制!ついにこれまでか?と思い、いつ先制されるかとハラハラしてたからね。
そしてセットプレーからファン・ヒチャンがヘッドで2点目!これで万事休す!

しかし延長後半10分に上田がヘッドで1点返す。
上田

1点返すも、試合終了!韓国が2-1で勝利で前大会に続き、二連覇となった。同時期に優勝した事で選手達は兵役免除となった。
特にトットナム所属のソン・フンミンは念願の兵役免除で、今後はサッカーに集中できる事になる。
孫興民

日本は負けてしまったけど、今回の韓国は格上の相手だ。自分が評価する点はこの韓国に対して90分ゴールを割らせなかった事だ。それと韓国に2点獲られても、1点返し、最後まで諦めない姿勢を見せたと言う事だろう。

日本にとって今回の敗戦は先に繋がる事になると思う。今週からは新生日本代表が始動し、メンバーもガラリと入れ替わっている。
今回はチリとコスタリカとの対戦。自分にとっては勝敗よりも新生日本代表の選手が何処までできるか楽しみな一戦だ。


バルカンの炎健闘も、レブルーが20年ぶり世界制覇!

FIFA WORLD CUP 2018

W杯が終了して、だいぶ経ちますが、まだ決勝までの記事を投稿していないので、今更ながら投稿させて頂きます。
決勝は二回目の優勝を狙うフランスと初の決勝進出をした旧ユーゴのクロアチアとの対戦となった。

フランスは内容が低調な部分が続くも、守備を構築して勝ち進め、対するクロアチアはグループリーグ三連勝も、決勝トーナメントからは三試合とも延長を戦い、フランスよりも事実上一試合多い形となっている。
フランス有利な形となるが、クロアチアは今大会さまざまな困難を乗り越えて来た国だ。是非とも初優勝をしてほしい。

決勝前のセレモニーでウィル・スミスが出演する事が事前に決まっていたので観た。セレモニーで歌を歌ってた。
ウィルはハリウッドの黒人俳優でヒット作がかなり多い俳優だ。
ウィル・スミス

それよりもロナウジーニョが端っこでサンバのリズムで太鼓を叩いてたのを観て驚き、嬉しさもあった。
ロナウジーニョ

そして決勝戦。クロアチアは事実上1試合分多いが、その影響がなく、果敢に攻めていた。でも早い内に先制をしておかないとと思いきや、クロアチアがファールを獲られ、フランスにFKのチャンス。
グリーズマンの蹴ったボールがクロアチアゴールに入り、フランス先制!
でも画像観るとマンジュキッチの頭に当たってゴールに吸い込まれたので、クロアチアのオウンゴールになった。
こんな大事な決勝戦でこういう形で点を獲られて嫌な感じがした。
クロアチアのダリッチ監督の暗い表情が鮮明に映し出されてたよ。

でも前半の内にペリシッチが同点ゴールを決めた。
ぺリシッチ同点ゴール

これで振り出しに戻り、後半へ。
後半もクロアチアのペースだったが、それをぶち壊す出来事が起きる。突如としてピッチ内に何者か乱入してきた。
乱入

乱入してきた輩はあからさまにエムバぺとハイタッチ。
エムバぺとハイタッチ

乱入者に怒るロブレン。
怒るロブレン

つまみだされる乱入者達。
プッシーライオネットのメンバー

現時点だから書くけど、このメンバーはプッシーライオネットと言う反プーチン派のバンドメンバーのようだ。よくプーチンに抗議して、禁止エリアで無断でバンド演奏して大目玉を喰らってるらしい。
この国でそういう事やってとんでもない目に遭わせられるんじゃないかと懸念している。そして禁固15日の刑を喰らった。

乱入者が追い出されたものの、クロアチアからフランスペースとなり、ポクバが3点目となるゴール!
3点目ポクバ

そして今大会注目のエムバぺが4点目のゴール!
4点目を決めるエムバペ
エムバぺはこれでペレに続いて、10代で決勝を決めた二人目の選手となった。

しかしフランスがそれに慢心したのか?GKロリスがボール処理を誤り、それを詰めていたマンジュキッチュが2点目を返す。
マンジュキッチ 意地の2点目

そしてタイムアップ!フランスが20年ぶり二度目の優勝を果たした。
クロアチアはここまで勝ちあがってきたものの、延長の連戦が響いた形になってしまった。
クロアチアは今回がチャンスだったので、国の情勢、自チームでの困難を乗り越えて優勝してほしかった。

そして表彰式が始まったが、雨がすごかった。
まずヤングプレーヤー賞、今大会のMVPが発表された。
ヤングプレーヤー賞はエムバぺとなった。
MVPはモドリッチとなり、私はMVPにモドリッチが選ばれた事はすごく嬉しかったよ。
モドリッチとエムバペ

得点王はイングランドのケインとなった。
得点王ケイン

GKに贈られるゴールデングローブ賞はベルギーのクルトワの贈られる事となった。
ベスト4に進出した国がバランス良く選ばれた感じだったね。

そして遂にフランスが優勝カップを高々と上げる。
優勝フランス

フランスの監督であるデシャンは20年前の自国開催で主将してカップを掲げ、今回は監督して優勝を経験する事になった。
選手、監督して優勝したのはブラジルのザガロ、ドイツのベッケンバウワーに続いて3人目である。
デシャン監督

フランスは決して内容がいいサッカーをしてなかったが、点を決めるところは決めていたね。内容をよく思わせないのも相手を油断させるための戦略かなって思ってしまう。
でも決勝では1点目のFK、2点目のPKは本当にファールだったのかと思う。特にPKのところではボールが手に触れていたけど、あの場合は故意か不可抗力かのどちらかが問われる。自分的には不可抗力だと思ったけどね。

今大会は本当に好勝負が多かった。スコアレスドローはたったの1試合だけだったからね。後はドローでも点が入ってた。
そして自分的に良かったと思ったのはクロアチアとベルギーだ。ベルギーは優勝候補に挙げられ、本当に強い印象を受けた。
決勝トーナメント1回戦の日本との対戦は本当に好勝負だったと思う。ベルギーは日本を賛辞してたし、これを教訓にブラジルに勝利し、ベスト4でもイングランドを倒して過去最高の3位となったんだからね。
クロアチアはグループリーグ三連勝は良かったが、決勝トーナメントでは延長の連続もそれでも勝ちあがって来た。優勝候補なんて言われてたけど、決勝まで来たのは驚いたよ。

クロアチアは協会内が腐敗、それに大会中にカリニッチが途中交代を拒否して、チームから追放。そしてベスト8でロシアを破った時も、チームスタッフがロシアを仇敵としているウクライナのクラブを賛辞して、スタッフが解任となった。
それでもチーム一丸となり、決勝には敗れはしたものの、同国最高の準優勝となった。
自分はクロアチアこそ真の勝者だと思ってる。
クロアチアの快挙に国中が祝う形となった。
クロアチア凱旋

欧州では9月からUEFAネーションズリーグが開幕する。今回優勝できなかったクロアチアもベルギーも是非優勝目指して頑張ってほしい。

そしてフランスは次のW杯で優勝国は次のW杯でグループリーグ敗退すると言うジンクスを跳ね返してほしい。21世紀になってそういうジンクスが出始め、フランスから始まった。それを止めるのもフランスだ。
来年は女子W杯がフランスで開催される。女子のフランス代表も男子に続いてほしい。

今回のW杯関連の記事は非常に少ないです。前回の半分にも満たない形です。忙しさと言うのもありますが、書く気力が前回に比べてだいぶ減っています。
EURO2016の時にも実感したのですが、グループリーグだと容赦なく進んでいくので、自分の気力では追いつけなくなります。今回もそれを実感して、自分が印象に残った試合だけを書く事にしたのですが、好勝負が多くて、書こうにも追いつけない状態でしたね。
グループリーグで散った国々にグッドルーザーを挙げる国は自分的に、イラン、ペルー、アイスランド、コスタリカ、セルビア、パナマなどを挙げようと思います。
パナマは三戦全敗でしたが、よく戦ったと思います。
サポーターも感無量ですね。
パナマサポーター

W杯が終わってもサッカーは続く。これからもサッカーを観続けます。


フランス優勝でW杯が終わる。
クロアチアは準優勝も真の勝者!
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8月になりました。2018年。

日常(自分のブログや趣味など)

8月になりました。まだまだ暑い夏が続いてますね。

W杯が終わって二週間以上経過し、各国は新シーズンを迎えます。
しかしこちらではW杯関連の記事はまだ完成してません。記事を書く時間があにと言うのもありますが、気力がないと言うのもあります。ブログを開始して5年以上経過しますが、始めた当初は記事を何十回も更新したりしてましたが、年数が経つに連れ、何故か気力が無くなっているのも否めません。

自分の趣味ですが、自分の趣味で苦しむような感じです。でも一応続けているのも中途半端で終わらせたくないと言うのもあるので、遅筆ながらも更新してる日々です。

まずはW杯関連の記事を終わらせて、「Music of Life」に取り掛かる事にしたいと思っています。

決勝に進めなかった二カ国が、今大会で再戦。

FIFA WORLD CUP 2018

準決勝の事を書こうと思いましたが、時間がなく記事が追いつかないと言う事もあり、準決の事を触りの部分を描きつつ、三位決定戦の事を書こうと思ってます。

この三位決定戦はグループG最終戦で戦ったベルギーとイングランドとの再戦となった。
この時は互いに決勝トーナメント進出を決めていたため、互いに9人のメンバーを入れ替え、最終戦に臨んだ。実はこれは首位で通過すればフランス、アルゼンチン、ブラジルと激戦区のブロックであり、反対のブロックは欧州中堅国が並び、比較的楽な組み合わせと見えた。結果ベルギーが1-0で勝利し、ベルギーが首位通過を果たした。

そして両国とも準決勝に進み、ベルギーがフランスと対戦した。
後半にフランスがセットプレーで先制してから、フランスが守勢に入った。結局1-0でフランスが勝ち、ベルギーは初の決勝進出を逃した。
フランスの守勢の戦い方にアザールやクルトワは怒りのコメントを述べた。
特にアザールは「こんなフランス代表に勝つくらいなら、ベルギー代表として負けた方がましだ」と言い放った。
負けて悔しい気持ちもわかるし、自分もベルギー応援していたので、ああいったフランスの守り方は腹立つけど、こういうやり方もサッカーの一つだからね。
でもベルギーは三位決定戦が残されているし、32年前の忘れものを獲りに行く形で、気持ちを切り替えて、新たな歴史を刻んでほしい。

そしてイングランドはクロアチアと対戦。イングランドとクロアチアは自分の知る限り、何回か対戦している。08年EURO予選ではホーム&アウェーともクロアチアの勝利、そして10年W杯ではイングランドのホーム&アウェーの勝利だった。
今回の対戦では自分的には根拠はないが、EURO08のような結果になると思い始めた。
イングランドは今回運の要素もあるが、若手主体で将来性のあるチームだが、クロアチアはベテランや経験者、そして途中で選手の離脱等を得て、苦難を乗り越えた印象がある。そういった逆境に強いチームは時として奇跡を呼び込むものだ。

試合は前半早々にイングランドがFKで先制をした。ここでイングランドは有利にたったように見える。でもクロアチアもここで諦める事無く、攻め続ける。
そして後半に同点弾が決まり、イングランドはこれで心理的に不利へと導かれ始めた。
そして延長戦突入!延長後半4分にマンジュキッチュのゴールでクロアチアが逆転弾!
イングランドはこれで何かが折れたような気がした。
終盤にセットプレーのチャンス。イングランドは今大会の12得点の内、9得点はせっとプレーで挙げている。
テレビ朝日の放送だったので、このテレビ局のサッカー解説者の松木は「元気の源、セットプレー」って言ってました。

そのセットプレーもクロアチアに返され、クロアチアが史上初の決勝進出となった。イングランドは3位決定戦に回ることになった。

前置きが長くなってしまったが、ベルギーとイングランドの3位決定戦について述べよう。
近年3位決定戦は必要なのか?という議論がある。国際大会によっては3位決定戦を行わないところもあったりする。
3位決定戦についての議論は決勝進出できなくて、モチベーションが下がると言うのがあるみたいだ。

自分はより多くの試合が観たいので、開催してほしいと言うのがあるけどね。
ベルギーはアザール、ルカク、デフライネと言うベストで、対するイングランドはスタメンを6人くらい入れ替えてきた。イングランドは若手主体だから、先を見据えてと言う事なのかな。

試合は前半4分にムニエが先制弾で、ベルギーが先制する。
ムニエ

それからもベルギーペースで試合が動いていく。イングランドはメンバーが入れ替わった影響か?試合日の間隔がベルギーとは一日少ない事が影響してるのか?全く噛み合わない。
ベルギーが次の得点を決めるのも時間の問題だが、そこだけはイングランドの守備陣が防ぐ。そして前半終了!

後半になるとイングランドはラッシュフォードを投入してくる。それからはイングランドの前半の体たいらくのような動きはなりを潜め始め、攻撃に活気が出始めた。

そんな中、イングランドに最大のチャンスが、ダイアーがGKクルトワをかわし、シュート!
入ったかと思えば、ゴール寸前でアルデルウェイエルトが弾き出す。
阻止するアルデルウェイエルト
これ決まってたら、イングランドに試合が傾いてた事は確実だった。

そして試合は終盤、アザールのゴールで2点目!
アザール
これで試合を決定付ける形となり、タイムアップ。

2-0でベルギーが勝利し、ベルギーは歴代最高の3位で大会を終える事になった。
ベルギー3位

ベルギーは大会前から優勝候補と呼ばれていた。だが私は歴史を知る限り、優勝はないものだと思ってた。
過去に4位になった事があるが、それからは表舞台に出る事もなく低迷していた時期もあった。
だから私は今回は黄金世代がいる中で、過去の歴史の4位を超える事が今大会の目的だと思った。
そして今回、ベルギーはそれを成し遂げた。
ベルギーの3位を喜び、多くの国民が代表選手への激励に訪れた。
ベルギーセレモニー


対するイングランドはメンバーを4、5人変えた事が悪い影響になったようだ。恐らく先を見据えて、先発メンバーを入れ替える事にしたのだろうが、世界3位になる事は考えなかったのかな?イングランドのモチベーションが前半は低かったように見えた。

イングランドは前評判からベスト4へ躍進させ、国民を熱狂させた。イングランドの山はベルギーよりも楽と言われていたが、コロンビアには延長でPK戦まで行ったし、スウェーデンも下手したら接戦に持ち込まれた可能性があった。クロアチアには先制するも、経験不足からの敗戦となった。
でも若手も各年代で実績を重ねてるし、今後が楽しみな国だ。

ベルギーが歴代3位の成績で終える。
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