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自分勝手な想像世界 The selfish imagination world

ここに見えられた皆さま。我がブログへようこそ。自分勝手に物語を書いたりしてます。アクションやサスペンス。恋愛、そして官能系とさまざまです。「私事」では日々思った事を日記形式で書いています。小説の他にも自分の趣味である映画やサッカーの事についても書いてます。リンクフリーですが、ご一報頂けると嬉しいです。

FINAL CHAPTER「親愛の贈曲」47

FINAL CHAPTER「親愛の贈曲」

クラスは混乱に陥る。生徒達が叫び続けるも、教室の外には人がいない。
竹森や美波、立足は鞄から銃を出して組み立て、教室中を右往左往する生徒達に発砲する。
生徒達は次々と銃弾に倒れ、教室には鮮血が飛び散っていた。

表情を変えず、それどころか喜々とした表情を浮かべる竹森達。
後から来るメンバーに苦言されるだろうなと軽口を叩く。

そんな中、理代が立ち上がろうとする。理代は舞子へのいじめには積極的ではなかったが、美波から衝撃的な告白を受ける。それは行方不明になっていた理代の母親と娘は自分達が殺したと告げる。

理代の母親は夢富町の母娘を間接的に死に追い込んだ一味の母親達の一人だった。理代が幼少の頃に離婚したため、名字は異なるが、理代の母親と妹が犯した罪は知っていた。
そして転居したが、後日行方不明になった事を知り、独自で調べるも、手掛かりは掴めない。
美波はそんな理代を心配し、友達そして恋心に似たような感情を抱かせるように仕向けた。これは竹森の案だと告げる。
その理由は頃合いを見計らい、母親と妹の死に絶望を与えるためだと述べた。

竹森は理代の母親と娘は罪を犯しても、法に問われる事なく、町から逃げた。裏ネットで母親と娘の処刑に義損金が集まり、自分達は仕事だと述べ、殺害したと述べた。
そして美波がタブレットを理代に向け、自分達が母親と娘を惨殺をする動画を見せ、冷笑を浮かべる。
動画は竹森や美波や立足が泣き叫ぶ母親と妹に銃弾を浴びせ、息絶えたところに灯油をかけて火をつけて、二人の体は燃え広がっていくところだった。
理代は涙を流しながら、体をワナワナと震え上がらせる。

そんな理代を見た生き残った生徒達は「お前達の方が悪だ」と批難し始める。
そんな生徒達の反応に美波は「お前達のように生半可な気持ちでやってるんじゃない。私達は命をかけてるんだよ。人を殺すと言う事はいつ殺されても構わないと言う気持ちでね。そんな事もわからないの!」
と生徒に反論をする。

理代は美波達に怒りの目を向ける。それに対し、美波は理代が勝ったら今の時点で生き残ってる生徒達は解放してあげると告げる。

理代は怒りで美波に向かっていく。理代は格闘技に長けているが、美波は理代の格闘術をあしらい、的確にダメージを与え、理代は劣勢に陥る。
美波は「自分を殺そうって気はないの?自分は貴方の母親と妹を殺した人間なのよ。でも貴方の母親と妹は人の道に外れる事をした。結果的にそうなったとしてもね」と挑発する。
理代は自分の母と妹は罪を犯したが、こんな殺され方を望んでいない。この事については軽蔑していたが、あんた達の方が悪魔だと叫んだ。

理代は美波に向かうが、美波は素早くナイフで胸を突き、そして抜き、理代が腹部を抑える。
美波は銃を理代に向け、二、三発理代に打ち込み、理代はその場に仰向けに倒れる。
理代は涙を流しながら、息絶えていった。

生徒達は理代の死に悲観、そしてこれからの自分の行く末に絶望を感じるようになる。
そんな中、教室のドアが開く、生徒達が一斉に振り向き、そこには武美達の姿があった。
生徒達は武美達に警察に連絡をしてくれと懇願するが、表情を変えず教室に入ってくる武美達に困惑する。

武美達は教室での状況に愕然とし、竹森や美波、立足に抗議をする。
殺害はいいが、鮮血が飛び散りすぎる事、銃で殺害しすぎた事に苦言を発した。
竹森達は一気に殺るには銃が手っ取り早いとし、銃の仕入れ先はそう簡単には特定されないから大丈夫だろうと主張するも、武美達は銃弾を検出されると、所轄等の警察では自分まで辿れなくても、楷真誠良達に正体が知られるだろうと。そして銃犯罪の少ない日本でこういった事をすると、メディアに取り上げられる可能性があるとし、最悪“依頼人”に消されるだろうと返した。

そんなやり取りを見た生徒達はドアや窓から脱出を図ろうとするが、またも電磁バリアに阻まれ、携帯も電波が遮断されて使えない状態になってた。
武美達が入ってこれたのは、電磁バリアは肉眼でも確認できないため、武美達は教室に入る際、ゴーグルのようなもので教室にあるバリアを確認し、無線で水穂と学人に遠隔操作でバリアを一時的に遮断してもらったのだ。

そしてカズキが背負っていた一美をゆっくり床に下ろし、アルコールのようなものを鼻に嗅がせ、目覚めさせる。

一美は意識が朦朧としながら目覚め、教室の惨状に混乱し始める。これは夢ではないかと自問するも、美波が「現実だよ」と告げる。
それでも一美は現状を受け入れる事に精神が追いつかない。教室に散乱している惨殺された生徒達の遺体に口を抑えて吐きそうになる。

生き残った生徒もいるが、竹森達の恐怖におびえている。
竹森達が武装している姿にも頭が混乱していくばかり。昨日まで友人だと思っていた人がどうしてこのような事をするのだろうか。
一美は現状に頭が混乱したまま、体を震わせた。


竹森達の真の姿に一美は?
セリフがほぼないダイジェスト版のようになりました。
物語を先に進めるためにも、以前話していた簡略化させるためにこうなりました。
解説のようなもので、キャラの心理描写がわかりにくでしょうが、できるだけキャラの心情を描くつもりです。
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8月になりました。2019年。

日常(自分のブログや趣味など)

毎日暑い日々が続きますね。

さて闇営業問題から吉本の裏が勃発した問題になりましたね。

宮迫、亮の会見で吉本の裏が表に出てしまい、ダウンタウン松本は岡本社長と会談。

次の日のワイドナショーは生放送となった。この告知を知り、自分は初めてワイドナショーを観た。

この番組で岡本社長がVTR放送で陳謝し、次の日に会見を開く事になった。
この人なんか下手だなって思ったよ。会見でもボロが出そうだな。

次の日に「スッキリ」でMCを務める加藤が「自分は会長と社長が退任しなければ、吉本を辞める」と叫んだ。確かにそうなったら自分手的には面白そうだが、本当に辞めたらすぐにとは言わないが干されるんじゃないかな?って思うよ。
加藤の相方の山本が2006年に謹慎になって、迷惑をかけられたのだが、今度は加藤の方が迷惑かける事になりそうだね。
ただ今回は事情が違うし、吉本に相当な不満が溜まってるんだと思ったよ。

そして社長の会見だが、終始グダグダの会見で、5時間半の会見となった。
自分は一部動画を観たが、質問された事をグダグダ返すだけで、はっきりしてなかった。
自分ももう観るの辞めようと思ったくらいだよ。
企業のトップだから、毅然した態度で臨んでほしいよ。
たとえ口がうまく最もらしい事を言ったとしても、批判は免れなかったと思うけどね。

吉本の経営陣はダウンタウンのマネージャーの経験者で会長の大崎、社長の岡本、年末番組の「笑ってはいけない」に出演している藤原副社長で、ダウンタウンのおかげで出世できたような人ばかりだ。ダウンタウンにとっては居心地いいだろうな。

吉本はギャラが安い、契約書を結ばないと聞いた事があるが、ギャラについては売れ始めた時はまだギャラが5万円とか聞いた事あったりしたが、ギャラ1円とか45円はちょっと・・って思いますね。売れてナンボの世界だからしょうがないだろうけど・・。
でも一般の世界でも人件費の削減でここまでとはいかなくても、給料が通常より安い事があるからね。

NSCが各地に創設され、その影響で芸人6000人。その関係でマネージャーの数が追いつかない。社長の会見の後、吉本の他の芸人も追従してSNSで批判するようになった。ただこの期に及んで追従したもいたんで、それは違うだろって思うところもあるけどね。

そして合宿の誓約書に「死亡しても責任がとれない」と言う内容もあった。それに政府からの公共事業も受けるようだ。これが一番ひっかかる。こんな会社に税金なんか使われてほしくないね。
闇営業問題からくすぶる吉本の問題。まだまだ火種が出てくるだろうと思ってる。

闇営業問題から発展した大騒動2。

日常(自分のブログや趣味など)

沈黙を続ける宮迫や亮、吉本興行へバッシングが続き、ネットのコメにも宮迫への批判が相次いだ。
そんな中、宮迫が反社会勢力の人間との関わりがあった別の記事が出される。2016年に福岡で起きた金塊強奪犯の主犯と写真撮影し、ギャラ飲みしたと言う記事だ。これにより7/18に契約解除が発表された。

んーこれはさすがにまずいよな。今回の闇営業の前にも不倫問題を起こして、「オフホワイト」と言う発言で顰蹙(ひんしゅく)を買い、この記事まで出てしまうとさすがに吉本も庇い切れなかったと言う事なのかな?

そんな中、7/20にも亮の契約解除が発表され、吉本側から会見もなしと発表されたが、宮迫、亮から吉本を通さない記者会見を行うと発表された。

記者会見を行う宮迫と亮。
宮迫 亮

自分は生での中継を見ず、携帯のネットで情報を得る形となったが、この会見にある事が驚かされる。
宮迫からは自分の軽い気持ちから金を受け取った事を入江を通して、亮達参加芸人に口止めした事。
それでも騒ぎが収まらず、亮から本当の事を言おうと告げられ、会社に報告したら、「今更ひっくりかえせませんよ」と言われ、静観で行くと吉本から告げられた事。宮迫もその時は納得したようだ。

でも二日経ち宮迫や亮は謝罪会見を開きたいと告げるも、静観で行くと言われる。
しかし亮が自責の呵責から、「自分が辞めてもいいので、会見をさせてくれ」と訴えると、岡本社長が社員、弁護士を外に出し、岡本がみんなに「テープ回してないやろな」と切り込み、亮に「会見したらええ。でもしたら連帯責任でみんなクビや」「俺にはそれくらいの力がある」と宮迫達に告げた。

これを知った瞬間、なるほどそういう事か!この期間ワイドショーなどで、他の芸人達が会見とかやった方がいいと言って、何故反応なしだったのか?わかる気がした。

そして「在京5局、在阪5局は吉本の株主だから大丈夫や」とか会社を不審に思った二人は弁護士をつけ、会見開きたいと告げたら、「引退会見か契約解除」かを迫られ、二人は吉本を通さずに手作りの記者会見をする事を決断したのだと言う。

確かに会社からすれば「金を受け取ってない」と言われ、テレビ局やスポンサーに説明するも、それが嘘で受け取った事がわかると、会見したいと言っても、また次の新たな記事が出るかわからないし、様子見で行きたいのも理解できなくもないが、では最初から金を受け取ったと告げても、謝罪会見させてくれたと言えば疑問だ。

そう思うのはこの闇営業の話が来た時に亮が入江に、その営業は大丈夫かと聞いたところ、「吉本のスポンサーにもなってるで大丈夫ですよ」と返したらしい。
そして宮迫がパーティには吉本の社員がいたと言っていた。
吉本はこれを隠したいんじゃないかな?と疑心暗鬼になってしまう。何の説明もせず会見もしないのは吉本側に何かやましい事があるからだろうと睨んでいる。

この会見で私が受けた印象は宮迫は自分の嘘が原因でここまでの騒ぎになり、全責任は自分にあると告げる。しかし酒に酔って覚えていないとか、ギャラを何に使ったかは酔ってたから覚えてないと述べたあたり、言い訳がましい部分があった。
この騒ぎの発端だし、自分としてはまだまだ信用できない部分もある。

亮は相方の淳や芸人仲間やファンに嘘をつき、良心の呵責に耐えられず、涙ながら話したのは伝わってきた。
亮 号泣

闇営業問題から発展した大騒動。

日常(自分のブログや趣味など)

先月から吉本芸人の闇営業問題が取り沙汰され、未だに収拾がつかない状態だ。

私はここ最近、この問題ばかり、ネットの記事を観ている。この問題について私なりの拙い見解を述べようと思う。

事の発端は6/8に吉本芸人達の闇営業問題が表に出た事から始まる。
闇営業と聞いて、私は最初裏社会への人間に対して、営業をして金銭を得るものだと解釈した。
ある意味そうだったが、後にこれは所属事務所を通さず、自分達だけで仕事を得て、芸人達の隠語のようなもので、直営業と言うものだと言うものだと言う。

この問題の内容は2014年12月にカラテカの入江が事業の一環としてやっているパーティに雨上がり決死隊宮迫、ロンドンブーツの田村亮を中心にレイザーラモンHG、天津木村、ムーディ勝山含む11名に参加を呼びかけ、それがなんと振り込め詐欺の忘年会で、金銭を授受していたと言う疑惑だった。
闇営業に参加していた芸人

お笑い関係は詳しくないので、他のタレントの事は詳しくないのだが、それなりにテレビに出ている人達のようだ。

それで宮迫や亮クラスの芸人が参加していたのは驚いたが、自分的にはこういったのは昔からあっただろうし、どうせ宮迫と亮と吉本の関係者が謝罪して収拾をつかせるだろうなと思い、私はそれほど興味を持たなかった。

宮迫達は金銭を受け取っていないと述べていたが、自分はそれはないだろうと思った。しかも吉本だけでなく、ナベプロの芸人まで関わってると言う事だった。芸人同士繋がりがあるんだな。

そして6/24に忘年会に参加した芸人に謹慎処分が下った。
ナベプロの芸人ザブングルも謹慎となったが、ナベプロの対応が早かった。

吉本の方は宮迫を始め、芸人達はツイッターでのコメントに留まった。
ただ吉本側からのコメントはなかった。

でもこれで収拾がつかず、宮迫や亮へのパッシングが続いた。
宮迫達が嘘をついた事もそうだが、吉本から何の反応もなかったからもあるだろう。
この事に謝罪外見等をするのがスジだし、世間になんらかの説明は必要だと思う。
この事に自分は吉本は何か隠したいから何も言わないんじゃないかと疑念が出た。

金額も明らかになり、宮迫が100万、亮が50万、HGは10万、後の芸人は3~5万単位だった。

宮迫や亮はそれくらい行くだろうな。HGは10万で後の芸人はまあこんなもんだろうな。

彼等が謹慎となり、一ヶ月が経とうとしたところ、大きな展開を迎える事になる。

まだまだ続きがありますが、ここで一旦終わります。
続きは別の記事にて。

米国女子代表。二大会連続W杯制覇!

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先週7/7に女子W杯の決勝戦が行われた。過去三回の優勝の米国と二回目の出場で決勝まで上がってきた欧州女王のオランダ。

米国はここまで前半10分までに先制をしている。オランダは守備意識を高め、カウンターで攻めると言う構図。

米国がボールを持つ時間が長く、オランダは守備一辺倒と言う感じ。オランダのGKがよく防いでいたよ。
前半はスコアレスで終了し、米国は前半でゴールを割る事はできなかった。

こりゃオランダに後半チャンスがあるかな?って思ったけど、後半になんとVARでオランダがPKを献上!
そこをラピノーがしっかりと決めた。
ラピノー先制弾

PKとは言え先制されたので、ここでオランダは崩れるだろうなって思ったら、2点目をラベルに決められる。
ラベル 2点目
年齢が高いと言われた米国だったが、ラベルは24歳。若手もしっかり育ってるようだ。

ここまで来たらオランダは攻めるしかないものの、頼みの3トップは米国守備陣に封殺される。
そして2-0で米国が勝利し、二大会連続優勝を飾った。

オランダは男子が三回決勝に上がっても準優勝だったので、女子もそういう形になってしまったね。でも今回は二回目の出場だし、ここまでよくやったと思う。
ただオランダはメンバー固定していたようだし、選手層薄かったのかなって思う。そこそこの相手には通用しただろうけど、米国には通用しなかったようだ。
ただオランダ女子サッカーの躍進は男子の復活の礎になるだろう。

今回は欧州の大会だし、新しい国が優勝してほしいと思ったが、米国の強さを見ると、こりゃ何処も歯が立たんなって思ったよ。
だが今回は欧州勢がベスト8を7カ国占めたし、今までの大会よりも面白さを感じた。
女子サッカーもメジャーに少しずつだけどなっていってると思うよ。決勝戦の観客動員は57900人で満員だったからね。
米国では視聴者数も高かったし、欧州各国でも注目されていて、視聴者も多かったからね。

ゴールデンブーツ(得点王)及びゴールデンボール(MVP)はラピノーに。
ゴールデンブーツ賞とMVP
この選手は大会中にホワイトハウスやトランプに対してSNSで批判をしていて話題になった。試合前の国歌も歌わなかったからね。愛国心はないのか?と言われても、さすが自由な国。自己主張も強いね。
トランプがLGBTに否定的であるため、自身が同性愛者である事から黙ってられなかったんだね。まあ見た目がいかにもって感じだね。

この人は「賃金の格差をなくせ」と訴えたり、決勝のある日にコパアメリカと北中米ゴールドカップの決勝も同日だった事に批判を唱えたりね。
後者はわからんでもない。確かに今年は各地でサッカーの国際大会が開かれているからね。U20W杯、コパアメリカ、アフリカネーションズカップ、ゴールドカップとね。ただ自分の知る限り、女子W杯が一番注目されてたみたいね。

前者は確かにこれほど活躍してるのに、男子との賃金の格差をなくせと言うのはわからんでもないが、サッカーも所詮はビジネスだからね。どれだけ人気があるかだよ。近年は欧州では女子の試合でも超満員になる事だってある。今回のW杯は非常に良かったよ。
ただ好カードや強豪国の試合以外は空席も目立ったよ。前回より優勝賞金は大幅アップしたようだが、それでも400億の差があるからね。男子は歴史も長いし、女子はまだまだこれからだと思う。
ただ女子サッカーは浸透し始めてるから、男子までとは言わないけど、近い将来億単位のお金を稼ぐ選手が出てくるかもしれないね。

今回は改めて米国が強さを示した大会となった。次回は何処になるかわからないけど、新しい国が躍進して優勝してほしいと思う。
そして来年の東京五輪にも米国やオランダ、スウェーデン、イングランドがやってくる。
なでしこはベスト16で敗れたけど、次回は自国開催だからいい成績残してほしい。

米国が史上初二大会目の二連覇を果たす。
米国女子 W杯連覇

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